
今、世界の工場となったアジアは、各国々がFTAやEPAで経済関係を強化しています。
これにともない企業や人々ボーダレス化(国境を越える)が当たり前のことになりました。
IT技術の進展はこの動きを加速させて、急速にアジアは一体化に向けて動き始めています。
ITの高度化・高速化は一昔前では夢物語であった事を可能にしました。
当社のミッション(使命)は
教育と医療の分野でビジネスとして社会貢献に成功したビジネスモデルを
規制緩和や需給関係を分析しつつインターナショナルにデザインしていくことです。
【最新情報】
・ベトナム、タイへの進出を希望する介護福祉の専門学校を募集中
近年、国内の介護福祉学校の経営難が報道されています。
その反面、アジアでは、アジアに在住する日本人高齢者用の老人ホームの需要が高く、
日本人高齢者に対応できる現地での介護福祉の人材育成が急務となっています。
日本の介護福祉に準ずる国家資格はアジアにはありませんが、アジアに在住する
高齢日本人が大変多くなっている状況から日本式(日本語の学習も含めて)の介護福祉士の育成機関が
必須の状況になってきました。
現地の病院や教育機関からも提携の打診がきています。
アジアへの進出をお考えの学校法人、専門学校の方々はぜひご連絡ください。
・タイのバンコクで平石クリニックを開設しておられる平石様のコラムが東洋経済に掲載されました。
・北原脳神経外科病院の北原茂実理事長様より医療の国際化に関する寄稿を頂きました。
・ASEAN統合に向けた進展を掲載しました。
・Dr.KIMURAより寄稿文を頂きました。
・タイの医療法人Kluaynamthai Hospital と契約致しました。
・産経新聞にて日本人歯科医師の中国進出が取り上げられました。
『日本の歯科医が中国目指す 富裕層は医療でも「メード・イン・ジャパン」がお好き?』
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プレジデント社のPRESIDENT 2008年4.14号
『わが町一番の病院・医者ガイド』特集にて、弊社の記事が掲載されました。
移植、不妊、レーシック……噂の「メディカル・ツアー」ブームを徹底解剖
世界の大富豪が群がる「インドとタイ」の医療
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